熊谷登久平アトリエ跡に住む専業主婦は大家の嫁で元戦記ライター

台東区谷中の洋画家熊谷登久平のアトリエ跡に住む次男に嫁いだ主婦の雑談

メモ 訃報が多い年な気がするけど、還暦過ぎてるから……

色々あるよね。

夫、食欲がなく胃腸炎かもな体調が続き病院に行けと言っても行かないので、好きなものを出すようにしてる。

義母が作るおじやは卵と鰹節と何かで、夫にレシピは伝わっていないので、私が胃腸が弱い子どものために作っていたおじやを毎度出す。

晩御飯には鶏もも(岩手県産のちょっと高いやつ)を細切れにしてネギと細切れにした白菜と煮込んでご飯を入れて中華出しと東マルのうどんスープに岩手県産乾燥わかめを砕いたもので。

岩手県産を使うのは夫の岩手県の遺伝子に願うような祈るような。

最後は溶き卵。

美味しいと言って少しずつ食べてくれるのでホッとする。

卵とネギは風邪薬的な民間療法的な。

料理酒ほんのり。

 

で、夜の10時過ぎに夫の様子を見に行ったら、おじやめちゃ食べてるし、エクレアも食べてるし……

鶏肉が美味しくてと……

先月岩手県産の松茸を炊き込みにした時もめちゃ食べてたし。

 

 

コロナになってから月に一本ニンニク注射を受けているニンニク注射を受けるとよく眠れて、なんか不思議。

 

マリー・アントワネットスタイル楽しみ。

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