息子の奥さんが出かけた薔薇はすごく広そう

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奥さんのお母さまは私と同い年なのでベルばら世代でもあります。

場所は緑が丘といってましたが、京成バラ園みたいな感じ。

広いし種類も多くて羨ましいです。

千葉県船橋市は鉄道もたくさん走っていて都心まで時間も40分程度かな。

便利ですし、不動産屋さんを見たけど駅近でも結構安い。

スーパーは広いし、ショッピングモールも半端なく広い。道も走りやすいし、食材が安く買えて若夫婦には暮らしやすそうです。

大学病院も近いし、タクシーも拾いやすい。

公立高校も結構良い。
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足立区のしまむらに行った。

台東区は浅草にしまむらがあるけど、品揃えが悪いし、観光客の間を縫って歩かないと行けないから舎人ライナーに乗って谷在家駅近くのしまむらに娘と行った。

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しまむらは安いし慣れ親しんでいる。

フリーダムな自販機には愛媛や高知などの飲み物がある。


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足立区は埋立地が進むまで23区で2番目に広い土地を持っていたうろ覚え。

でもレンタサイクルは3箇所。

千代田区より少ない。
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ママ友から教えてもらっていたシャア専用マッサージチェアを体験すべく、足立区の小台のケーズデンキへ。
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白いバージョンだけど白い悪魔ではないようだ。
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これがシャア専用
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間のタテカンが邪魔なんですが。
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とても丁寧に音声で説明してくれるのですが、女性の声。

せめてキシリア様からの指示みたいな妄想しようとしたけど、懐かしの曲「ふるさと」が流れ、アメリカのリンカーン大統領のお母さんのエピソードを語られてしまった。

お母さんなら、最初の入力画面に性別を入れるんだから「君は私の母のような人だ」とか囁かれながら肩を揉まれたかった。

一関市からパンフレットが届いた。

著作権上大丈夫な表紙と裏表紙。

博物館の封筒の一部。

熊谷登久平の絵と文章の著作権は次男である夫が持っているのでアップします。

一関市の博物館の展示だけど、三人の洋画家は義父、熊谷登久平と同じ千厩の出身。

三人とも裕福な家の出で、東京で絵を学ぶ。

先日、岩手県が発行している観光案外から一関駅から千厩駅までの路線図をアップしたけど、一関に出るのもグルリと迂回した路線。

そこから戦前に絵を目指して上京し、名を成した画家が三人もいるのは興味深いです。

 

ここにアップした義父の絵は千厩の小学校や役所にあるらしいです。

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一関市から電話があった。

娘が宮沢賢治を好きで、岩手県のゆかりの地をまわったことがある。

今は御両親の介護で大変になっている友人が車を出してくれて、ぐるりと岩手県を回った。

楽しみの一つの空飛ぶ団子はお店が臨時休業だったかで食べられなかったが、渓谷は美しかった。

私たちと同じく渓谷も団子も派の観光客たちと、「綺麗ですね」「団子食べたかったですね」などと雑談し違う店で団子を買い食べた。

少し欲求不満だったが仕方ない。

平泉や花巻、大河ドラマで使われる施設などを見学し、鉛温泉で立ち湯を堪能し、寂れた温泉宿風の実は歴史的にすごい隙間風が入る旧館が震災でも無事だったのは良かった。

あの宿は本当に良かったし、旅も楽しかった。

資料館がそれぞれ充実して、関連書籍も買えてオタク的にはメチャ楽しかったな。

 

あれは車があったから可能な旅程で、広い岩手県を公共機関で効率良く周遊するのは難しい。

 

永田町でもらってきた岩手県観光協会の冊子の一部。新幹線の一関駅から千厩駅までの見事な曲線。

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売れたのか売れなかったのかわからない、忘れられた画家の義父、熊谷登久平は夫が九歳の時に癌で亡くなり。

夫の記憶の中の登久平には揺らぎがある。

なので聞いた内容を元に資料を探しているが、ネット検索では見つからない。

私はプロではなく一般人、古本屋さんを彷徨うより、行政サービス、つまり図書館や博物館で司書や学芸員の手を借りて探せたらと楽したくて思った。

私が仕事をしていた頃は利用者に求められたら探して報告していたし、いいかなと。

 

家にある書籍や古本屋さんで手に入れた随筆等で登久平についての断片的な情報は見つけた。

東京航空計器で副社長をしていたとの記述や、中央大学で応援団の団長をしていた。

猛者だった。

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驚いたのは、独立美術協会が出した本の中にあった一文。

刃物を畳に刺して「独立美術協会にいれろ」と言ったらしいという伝承。

書いているのは藝大で教授やってた絹谷幸二氏。

 

あらあらあらあら。

 

絹谷先生はうちのアパートの店子が義母の名を出して質問をしたら色々話してくれたなどの逸話が残っているわ。

近所で火事があったら駆けつけてくれたとかもあるらしいのだけど、自伝には熊谷登久平の一言もないのよね。

 

で、なぜ周年記念誌の中の随筆で「刃物を畳に刺して」というエピソードが突然出てくるのか、絹谷先生は誰に聞いたのかしら。本音言ったら絹谷先生以外は義父のことを書いてないの。書いてくださってありがとうございます。

あと少し詳細が知りたいのですが……

 

とかとか知りたくなるのが私の悪い癖。

 

岩手県一関市で熊谷登久平を含む所縁の三人の画家の展示をやったらしいとネットで知り、夫に尋ねたが知らない。

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上見つけたブログのスクショ。

下写真。

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義母の本棚を荒らしたが資料がない。

去年の冬に一関市の広報に書籍のことが載っていて、そのページの意見質問の所から詳しく知りたいと送信してみたわ。

 

返信がないので電話で問い合わせたけど、保留中に回線が切れちゃった。

 

で、半年経ったので文化系メルアドを見つけて問い合わせをしたのが先週。

今日電話。

義母が病身で展覧会承諾手続きをした記録がある。

書籍、パンフレットもうちに送った記録がある。

ごめんなさい。私の夫が記憶ないと言うから。

 

以前他の公営博物館が義母や息子たちに連絡をせず企画展をしたことがあったので、まあ、してもらえるだけ有り難いと思うべきだろうけど。

申し訳ないわ。

 

申し訳ないついでに、電話をしてきた方に、もらった電話で質問をしたわ。

展示会をやったのなら一次資料あるのかと。

絵は一関市に何枚あるとかの返事。

いろいろ質問したわ。

なんか噛み合わないのよ。聞くと四月から博物館勤務になった事務方で史をあまり知らないとおつしやる。 

えええ、四月に入った事務方に結構不機嫌な遺族への対応電話をさせるなんていじめだわ。

 

めちゃ困ってはるやん。お気の毒な気分になってしまいましたわ。

マイナーな郷土出身者を知らない感じだしそれ以前に熊谷家を知らない。

面白いのに、もったいない。

 

例えば、横浜物語の背景に千厩の熊谷家があるのに、恐らくあの名作少女漫画を読んでない。

熊谷家から出た一人は、勝海舟ともお付き合いがあり、教科書に載っているペリーの写真のオリジナルは熊谷家所蔵なのに、なにその美味しい設定状態なのに。

まあ、それが普通よね。

 

昨日は千葉の幕張のショッピングモールで、板橋区を説明しようとして近藤勇の斬首現場とか通じなくて、自殺の名所高島平団地を出したら通じたもの。

 

明治は遠く、御維新はもっと遠く、幕末の開港なんて遠すぎるわよね。当時の経験者みな死んでるし受験に日本史選ばれないものね。

悲しいわ。

 

あ、またずれている。

そう熊谷登久平は忘れられた画家。

長谷川利行のオマケとして語られる。

 

うちには色合いとか凄く良い作品もいっぱいあるのよ。でも、売れた画家だったのかさえわからない。

ヤフオクで二枚で数千円の画家熊谷登久平。

かつて銀座三越で毎年個展を開いていた人。

 

あまりにも影が薄いので、夫たち家族が裕福だったのは東京航空計器の給料じゃないのかと疑問が湧いてきちゃう。

画家で食えるより、東京航空計器の方が良さげに思えるのは戦犯疑惑まで出した国策技術の会社となり、で戦後も生き残って今もあるから。

 

聞き取りの結果、一関市博物館には紙資料はないそう。

一関市博物館の近所にある空飛ぶ団子は諦め、義父の生まれ故郷の千厩の図書館と博物館に直行しようか悩み中。

夫が電話でたまに話している親戚が二人いるわ。

あと夫の叔父の奥様がご存命らしいの。

でも私、礼儀作法とか自信ない。

介護離職している間に名刺のマナーやお辞儀のマナーが書き換わっていたのよね。

マナー講座の記事を読むたびに落ち込むわ。

判子を押すときは頭を下げたイメージで斜めなんですって。

ご存知でしたか奥様。

 

うーん、千厩の図書館と博物館この二ヶ所は近い場所にあるわ。

民宿を探して三泊ぐらいすれば何かしら見つかるかしら。

一関から電車でかなりぐるりと回り、千厩駅からバスみたい。

義父が恋しがった千厩だもの、よい季節に行きたいわね。

 

 

いい絵を描いておられると思うのよ義父。

お母様を描いた踊り子なんて素敵よ。

伝承では昭和天皇ご夫妻が独立美術協会の展覧会においでになられ、義父に皇后さまが「お綺麗な方ですね」と仰り、「妻です」と答えたなんてのもある絵よ。伝承よ伝承。

一次資料はないし、目撃者もいないわ。

記録では独立展に作品を出しているし、講座も担当してる、美術年鑑に書かれている額面は高いわ。

でも知ってるわ、あれは目安価格で今ではあの値段では売れないわ。

 

義父への賞賛記事が全部岩手県の新聞の千厩地方版ってこともあり得るのが大正昭和の有力者の御曹司。

 

悩ましい。

 

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#窓から海が見える。#母よこれがショッピングモールだ。 #伝説のコストコをやっと見た。

午後は息子夫婦に呼ばれて喜んでお土産持参で遊びに行った。

以前息子夫婦にショッピングモールに連れて行ってもらい喜んだので、今回はもっと広いショッピングモールに連れて行ってくれるとのこと。

京成の車が止めやすい駅で待ち合わせをして、ドライブ開始。

習志野警察署の前で減速し、「あれがストーカー対応より温泉旅行を優先した所です」と、息子の奥さん。息子もあれってここだったんだと驚く。

http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/52006474.html

 

ドライブを続けていたらコストコが見えたので、「ショッピングモールって憧れのコストコなの。初めて見た」とはしゃいだら会員制で入れないとのこと。で、私あきらかにショボンとしたらしく、息子が「コストコの背景全部これから行くショッピングモールだから」と言うので良く見るとイオンの看板だらけだった。

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ショッピングモールの中は広かった、舞浜だと気がついた。

舞浜ってイベントとスミソニアン展と仕事で来ていた東京ゲームショウと、ガンパレが賞を取ったSF大会でしか来たことがなく、イオンの本社ビルは認識していたけどショッピングはアウトオブ眼中でした。

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こちらは少しお高いフードコート。

神戸のお好み焼き屋さんが入ってて私喜ぶ。

窓からは小雨だけど海も見える。
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テコがつかず箸でしたが美味しかったです。

神戸の六甲道の味です。
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このラーメン屋さんがショッピングモールに入っているとは驚きました。

博多ラーメンの有名どころで、私は麺が好きで仕事で九州に行くときは何回か食べてました。
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映画館部分。

ここで息子夫婦と少し離れて歩いていた私は、またしてもカードの営業さんに捕まった。

松坂屋の時もだけど、カードを持ってない層に見えるのだろうか。

フリーランスの頃でもカードは持てたよ。

あと、今は夫の扶養なので家族カードも持っているし。

 

で、営業女性はイオンシネマ会員を勧めてきた。

イオンシネマを安く利用できるそうだ。

「すみません、私この辺に住んでないので」

イオンシネマは日本中にありますよ」

「私の行動範囲では見ないので」

「どちらからご旅行に来られたのですか」

「東京の台東区谷中です」

「あら、東京なら調布、多摩センター、板橋、日の出(以下中略)…板橋ってどこでしょうね」

近藤勇が斬首された所ですよ」

「……」

「自殺の名所の高島平団地がある所です」

「ああ、あの」

「あと板橋は遠いです。他の場所も遠いです。ごめんなさい」とかやっているところで息子が探しに来てくれた。

もう顔が真っ赤かに火照り、汗だく。

奥さんに近藤勇が通じなかったと愚痴ったら笑っていた。

メジャーだよね近藤勇

大河ドラマで主人公やつてたよね近藤勇

気を取り直して息子夫婦オススメの鳥カフェみたいな所。

鳥以外にもハリネズミとかウサギとかが居ました。

 

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ヒヨココーナー。
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メガネのツルから離れない鳥。


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ミミズクかな?

スベスベしてました。
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他にも子どもが喜びそうな店舗や施設がいっぱいあった。
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ここは普通な感じのフードコート。
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寝た孫。
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息子夫婦オススメのソフトクリーム。

美味しゅうございました。

息子夫婦は沖縄の元夫の実家に婿養子に出る挨拶と、お世話になった義父の墓前に結婚の報告で行っており、沖縄の空港で初めて食べて美味しかったそうで、その後、本土に進出してきてから食べているそうだ。

表参道の店がバリエーションあるそうだが、赤ちゃん連れで行ける雰囲気ではないそうで、こちらで。

舞浜のショッピングモールは広くて、ゲームセンターからあちこちの有名店に海風を感じられるテラスや渡り廊下などがあり、地方の人がデートコースはショッピングモールしかないと愚痴ってますけど、高校生ぐらいなら十分じゃないかな。

雨に濡れないで移動できるし。

公園的な空間もある。

私は楽しかったですし、四年前に東広島市限界集落に滞在した時も車で大きなショッピングモールで買い出しして、大きな冷凍庫に収納するのも便利だなと思ったよ。

デパートとスーパーと商店街とが一度で楽しめるのは良い。

 

以前、地方の人が東京は買い物が不便と言っていたのもわかる気がする。

私が地方に住んでいたときはショッピングモールはなかったし、インターネットもアマゾンもなかった。

私が知るショッピングモールは少ないけど、どこも大きな本屋さんと育児コーナーとファミリー層向けの空間があって良い。


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寝る孫。
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寝る孫の頭に鳥。
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千葉で貼られていた錦糸町のイベントポスター。

午前は交通安全週間のテント番

今日は交通安全週間の最終日で午前はテントに座っていました。

風が気持ちよくて眠くなりましたが、当番をしていると観光客さんに道を聞かれることがよくあります。

今日は外国人さんが何組か道を聞いてきました。

運良く日本人は英語が下手、もしくは出来ないと認識してくれている方たちで、乱雑な片言で通じてホッとしました。

困るのは筆談派です。

ワープロ専用機が出来てから漢字を書けなくなったお婆ちゃんが、英語を書けると思われても。

綴りがローマ字とは違うし。

あれは困ります。

前使ってたガラゲーについていた翻訳ソフトは便利でした。

スマホの翻訳ソフト、良いのにまだ出会えていないです。

私が打つの遅いせいもありますが……

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帰宅後雨が降りそうなので、今日の苺を収穫。
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自宅菜園での頼もしい味方、てんとう虫の幼虫さんが次々とサナギになりました。
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てんとう虫さんは毎年来てくれます。

夫の幼馴染が養蜂を趣味としていてくれるから、受粉はニホンミツバチさんがしてくれます。

 

昔はあった教育テレビの「ムシムシ大行進」の最終回は確か主人公のイモムシさんがてんとう虫になってアブラ虫を退治する話だったうろ覚えなんですが、幼少期の記憶なので。

確かイモムシさんが色んな虫に変身して活躍する番組だった覚えで、最後の変身が蝶々で最終回なんです。

色々混ざっているかも知れない。