宮澤賢治の誕生日。
来月19日から花巻の萬鐵五郎記念美術館で『生誕130年 宮沢賢治展』が開催されます。
南部様が世話人の岩手出身者の画家の会、北斗会の盛岡展出品作熊谷登久平の裸婦が(宮澤賢治も観たかも知れない)展示予定。
「私の田舎には(石川)啄木や宮澤(賢治)や萬(鐵五郎)さんのいるだけで誇りです/昭和11年熊谷登久平」

いきずらい。
努力の仕方が間違っているので牛歩ですらない的な。
頑張っているつもりだけど、失敗の方が多く、これだけ頑張ったのと言っても、実績ある人と比べられる人生がこれからも続く。
怒鳴られる方が多い。
てか怒鳴られるの怖いので頑張ってるけど結局怒鳴られる。
何を言っても成功してなければ不幸自慢になる。成功したと言ったら自慢になる。疲れる。
何もかも承認欲求となる。
気持ち悪い。
積み重ねた失敗が山のよう。
偶然市ヶ谷の三島由紀夫の現場にいた記者と旧陸士出身者で大隊長経験者の方に会ったことがある。
元記者さんとは今も交流ある。
川端康成は義父のごく近所にお住まい時代があり、その縁で某作家が義父の隣に越してきて、義父が持っていたインク壺を……


色々あり夫から呆れられた。
失踪したい。



