一応、不確かだけど10月末に義父の絵を一点貸出予定。
なので嫌なことがあっても11月10日ぐらいまでは頑張ろうと思う。
悩みの一つが義父が東京航空計器にくる進駐軍のために描いていた春画(袖の下)。
義母の記憶では外国人がくると渡せるよう描きおきしてたとか。流石です。良い出来です。と言えるけど、春画。
それを話のネタにできないかなと思いつつも無修正なので、戦後史と書くにも……
そういえば巣鴨プリズンに収監されていた人も進駐軍の看守に春画を求められたと直接聞いた…
すごい展覧会が10月から始まるので生きられる気がする。




