熊谷登久平アトリエ跡に住む専業主婦は大家の嫁で元戦記ライター

台東区谷中の洋画家熊谷登久平のアトリエ跡に住む次男に嫁いだ主婦の雑談

メモ 

昨日暖かだったのでエアコンを止めていた。

今朝の冷え込みのせいか、背中まで抜ける胸痛で目覚めた。痛い。

あと、発熱してる。甲状腺機能低下症のため自律神経の関係か低体温になりかけると一気に熱が上がることがある。今朝はそんな感じ。

慌ててエアコン入れた。

 

 

義父の用事で盛岡の岩手県立美術館に行くときの定宿、ホテルエース盛岡さんの朝食いつも楽しみで美味しく頂いてて、てか朝食目当てでここに泊まっている気もする。コミックコーナーも好き。

https://x.com/yanakakumagai/status/2028250064121102757?s=46

そのホテルエース盛岡さんのツイート(X)。

『おはようございます✨

春先に 現れては消える鷲の形
南部片富士とも呼ばれる岩手山は、標高2,038メートル
雪どけの形が飛来する鷲の形に見えるため 巌鷲山(がんじゅさん)とも呼ばれます。

#盛岡 #いわて #岩手山
2026.3.02 早朝 撮影』

の写真を見て、私個人蔵の橋本八百二(義父の川端画学校の同級、北斗会の画仲間)のこの作品、頂上を不思議に思っていたのが、春の風物詩の鷲形と知る。

これは春の岩手山なのね。心惹かれて購入した作品でもあります。

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