なんか高齢者の生き穢さ、浅ましさへの嫌悪な発言がネットで目につく最近。
医療費を使う高齢者への苛立ちには医師の発言すらあり。
また美術館などに行く多くの高齢者を蔑視する創作系大学の先生とか。
絵を寄贈する迷惑遺族の話とか。
すみません、私もその1人です。
でも義父の絵が好きなのよ。
絵を寄贈する迷惑遺族の話しはきついなぁ。
断るのが仕事だと言った学芸員さんもいたし。
言い訳するなら、今動いているのは元々そこの学芸員さんが探していた作品もあったりするです。
あー、そうなると芸術的な視点ではなく資料としての視点になるのかな。熊谷登久平はハイアートではないと散々言われたし。つまり高尚な芸術ではないと。
そのうえ美術館に熊谷登久平の作品が入ることで本来の相応しい絵が弾かれると言われたこともある。
なんか、色々重なって。マイナスなものを忘却できたら幸せなのにな、嫌なことを覚えているのが困る。
しかもこういう愚痴書くと不幸自慢とコメントがくる。
そんなに嫌ならいっそ殺してくれ。
私はチラージンないと動けなくなる。喋れなくなる、記憶も消える。
個人資産ないし。
私、ダメじゃん。
私、昭和37年生まれでもう少ししたら当時の女性の平均寿命64.98だし、コロナに感染してから記憶障害がひどいし喉に違和感がずっとあって飲み込むのも下手になってきた。
つか本当に疲れやすくなりしょっちゅう寝込む稼働期限がきてるポンコツなので正直言って死にたい。
藝大卒の学芸員資格持ちの方に絵の見方がわかってないとか、他の学芸員の方に馬鹿記者と怒鳴られ、夫が知らない義父の親戚の人に熊谷登久平の著作権は我が家にないと言われながらもやってるけど、疲れた。
残念ながら著作権者は夫の熊谷寿郎にある。ですよ。
臓器はあげる。法整備して。



