有楽町の丸井でやってるガラスの仮面展へ。
連載開始時に14歳だったマヤちゃんと私は同い年である時期までは一緒に年を重ねていた。
連載開始時に44歳で一緒に花とゆめを楽しんでいた母は亡くなり、ガラスの仮面の感想を話していた花とゆめでデビューした友人も亡くなり。
作者の美内すずえ先生のアシスタントをやっていた友人はほぼ介護離職状態になり。
今日は美内すずえ先生宅にも何回か行っていた業界の知り合いと一緒に行った。
最終回まで私たちは生きているのだろうか的な

































丸井の手前の交通会館は義父の画会のバリベア会が展示会を開催していたところでもあり、その時は夫の作品も展示されていた。
など、雑談をしながら美味しいうどん屋さんで食事。










