2025-12-25 クリスマス 安静中。 ↓何回かアップしてる、おそらく大正末期か昭和初期のカフェのクリスマス。 後列左から2人目が熊谷登久平の内縁の妻、衣子。登久平より11歳年上。女学校出の才媛で絵を描きうたを詠み、美術団体の白日会入選実績もある。 戦後、義父が22歳年下の女性を正妻とし、彼女は日陰となり。 彼女に可愛がられていた夫によると海外からの来客には彼女は外国語で対応していたそうな。