熊谷登久平アトリエ跡に住む専業主婦は大家の嫁で元戦記ライター

台東区谷中の洋画家熊谷登久平のアトリエ跡に住む次男に嫁いだ主婦の雑談

メモ バターと病人

窓を開けて思った。

私今年は金木犀の香りを楽しめないんじゃと。

 

晩御飯を普通食にするかで悩むが、夫の味覚障害はあまりひどくないのでバターとかも大丈夫な気がする。

彼は肉とバターが好きだ。

バターに関しては義父も好きで味噌汁にいれたり、ご飯に乗せたりしていたとか。

 

昔からバターは滋養に良いと言われていて、結核病棟で暮らしていた母は粥にバターを入れたと話していた。

ふと、バターと滋養で検索してみたら以下のサイトがあった。

 

 

https://www.j-milk.jp/findnew/chapter3/0403.html

『バターには、良質な乳脂肪とビタミンAが豊富に含まれています。
バターの成分は約80%が乳脂肪です。乳脂肪は食用油脂の中で最も消化が良く、吸収率は95%以上にもなります。幼児や高齢者、胃腸の弱い人も安心して利用できる食品です。
脂溶性ビタミンであるビタミンAは、天然油脂中では最高の含有率です。バターにはレチノール(ビタミンA1)とβ-カロテンが含まれています。バターの黄色はβ- カロテンの色で、牛の餌となる牧草に含まれています。β-カロテンは摂取して体内でビタミンAに変わるので、プロビタミンA(ビタミンA前駆体)とも呼ばれています。ビタミンAは成長に欠かせない大切な栄養素で、肌や粘膜を健康に保ち、細菌に対する抵抗力を強めます。また、バターにはカルシウムの吸収を促進するビタミンDや、老化を防ぐビタミンEも含まれてます。」

 

 

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血中酸素99

機械脈80

脈実測72 不整脈あり

体温脇36.9

体温額35.7

 

血圧128-70