熊谷登久平アトリエ跡に住む専業主婦は大家の嫁で元戦記ライター

台東区谷中の洋画家熊谷登久平のアトリエ跡に住む次男に嫁いだ主婦の雑談

メモ

昨夜から発熱中なのでワンパン調理(フライパンに材料ツッコミ焼く蒸す)とご飯炊いただけ。

今夜は炊き込みご飯。市販品の炊き込みご飯の元に冷凍してたキノコと油揚げと鶏肉加えてタイマー予約。

夫の好みに炊き上がっていたので良かった。

 

 

今朝気がついたが、12時間食事を抜いて水も6時間なしの状態で徒歩圏内の日医大に自転車で向かい満杯の自転車置き場(太陽もいっぱい)で格闘してエアコンが効いた院内での待ち時間とか。

その時今日は汗かいてないなと。

もしかしてすでに脱水してたのかしら。ちょっと血尿かもな感じだし。

 

そして今朝もだるく頭痛もあり熱計ると37度6分。

ユンケル黄帝液の出番だ。

 

鯛のお頭の酒蒸し食べたい。

実家では嫡子の弟が鯛の本体を食べ、私は頭だったが、美味しいから文句はなかったしそういうものだと思っていた。弟は婚外子ではないし。だから弟を母は溺愛し大事に育てた。そういうものだ。

その母、かわいそうだったのが弟の結婚相手のお父様が創価学会を嫌っておられて、また都営団地住みに嫁にやるのは残念だなど言われて、彼女と出会っ時には弟は草加市に家を建てる準備をしていたので敢えて許された感じで、私は上から目線で嫌だったが母は弟のためだからと何かあっても弟の世話にはならず、娘がいるから大丈夫だと言ったと帰ってきてから号泣した。(なお私は創価学会に入信してない)

弟のために創価学会をやめるという選択肢は母にはなかったのだろうな。

彼女のお父さんは弟の態度が悪いと電話で母に苦情を入れてきたり。

本当に嫌な人だった。母が泣くと私はどうしようもないというか私は弟とは違うから。

相手さんはやはり団地で子育てをしていたが、息子の彼女さんの実家は公団で私たちは都営団地。

公団は収入がある程度ないと入れない団地で、都営団地は低収入じゃないと入れない団地。で、何様だろうと内心思っていた。

息子さんがフジテレビのデレクターだと仰るので、その頃は私フジテレビにも出入りしていたし野田昌宏先生のところにも出入りしていたので部署をお尋ねしたところフジテレビだとのことだった。まあ、私はフリーだったし。

偉いよねフジテレビ。

 

 

つか鯛のお頭は美味しい。ので食べたい。

 

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